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いやあ、ステキですね。ドワーフたちの歌が自分の中のイメージにピッタリです。
何と言っても、映画 The Lord of the Ringsの視覚的なデザインや音楽が使われてるのがうれしいです。 また、あの中つ国が見られるのだと、TTTやRotKの公開を待ってたときと同じ気分です。 これが、LOTRとは違う雰囲気の衣装や背景で、ゴラムも新しいキャラクターだったら、 監督がPJでも、前の映画とは別物ですからね。 しかし、トーリンが美形になるとは(笑)。 若い役者さんがトーリン役だと知ったときは、ちょっと心配しましたが、威厳あるドワーフっぷりで、映画で見るのが楽しみです。 ところで、ツイッター始めました。 横にも「wata_zakki」というのを貼付けてありますが、それです。どうぞ、よろしく☆ 今後は映画や趣味の感想は主にツイッター使おうと思います。 ブログは、リンクのメモとか、お知らせとか、備忘録に使おうかな、と。 ツイッターは、フォロー先が増えると自分のタイムラインを読みきれなくなりがちなのが不便なところ。 「Twitterクライアント」と呼ばれるツールがいろいろ出ていますが、自分の使い方にピッタリなのがなかなかみつからなくて、イマイチ使いこなせていませんでした ^^; 最近ようやく「Janetter for twitter」やブラウザでの閲覧などを併用して、自分なりの使い方が落ち着いてきたところです。
本日のいただきものは、カボチャ、山芋、柿、ジャガイモ、ナス。数日前にはゆず、マスの切り身。
田舎のお裾分けはキロ単位なので、けっこう大量です(笑)。 定番の食べ方でどんどん消費できるものはいいけど、 あまり好きでないものや、たくさんあると飽きるものも出てきます。 うちの母は親戚や知人が多いので、お裾分けする先も多いけど、くれる人も多く、季節ものはお互いにちょっともてあまし気味 ^^; でも、今はネットでレシピを調べられるのが便利です。 今夜は柿とベーコンの炒めものに挑戦の予定。 美味しく料理できれば、家でもサクサク食べるし、他所にあげても喜ばれるので。 たまに、妙な挑戦しないでそのまま食べればよかった orz という結果になることもありますが。
数年前までは、電話(通話)とインターネット(データ通信)は別回線で契約してるのが一般的だったと思いますが、
今は、電話とコンピューターと、通話とデータ通信の違いは何なんでしょう? 国内向けケイタイ、少し前までガラケーと呼ばれてたように思いますが、今時はフィーチャーフォン? 私は今、ケイタイを2回線契約してます。 フィーチャーフォンと、ネット接続用にFOMAのデータ通信専用端末。 スマフォも欲しいけど、3回線契約は財布にツライので今までがまんしてました。 でも、Docomoのスマフォでもテザリングがやっと現実的に。 それでやっと、来月発売予定のスマフォを予約してきました。 これを決めるのに、Docomoの料金がわかりにくくて困りました ^^; そのうち、フィーチャーフォンが不要になれば、スマフォ1台で通話もネットもにできるんだろうけど、契約回線が1つで済むというのは、通信業者にとっては収入が減って困るんでしょうねぇ。
久しぶりに2D字幕で見ました。
副題を「ダ・ヴィンチの首飾り」と思い込んでいて、首飾りにどんな謎が?と勝手にワクワクしていました ^^; ストーリーは素直な展開で、ハラハラドキドキはあまりしなかったけど、予想外だったのは、登場人物に悪人やイヤな気分にさせる人物がいなかったことかな。立場上の悪役はいますけど。 逆にアクが弱くて印象が薄いとも言えるけど、それぞれかっこよくて、物語全体をサラッと楽しめました。 三銃士とミレディは期待どおりのかっこよさ。 ルイ13世夫妻は典型的な世間知らずに描かれてるのかと思いきや、実は2人とも名君になりそうな感じで応援したくなりました。 リシュリュー卿とベッキンガム公はイヤミだけど、性根が曲がってる悪役ではなく、清濁合わせ飲む自信家の政治家って感じがしました。 ロシュフォールも、ダルタニアンとの最初の出会いで、私にはダルタニアンのほうが無礼に見えたし、仕える上司によっては悪役ではなさそうな人物です。 ダルタニアンは・・・なぜか、登場人物の中で一番印象が薄いです(笑)。活躍してたのに。
「キャプテン・アメリカ/ザ・ファースト・アベンジャー」
題名が題名なので、アメリカ万歳的なヒャッハ〜!なヒーローかなと思ったら、そうでもなかったです。 原作コミックのキャプテンがどういう性格なのか知らないけど、映画のスティーブ・ロジャースはもの静かで誠実な感じの知的な人物でした。 演じるクリス・エヴァンスが、ファンタスティック・フォーのヒューマン・トーチだと後から知り、テレビ放映の吹替えでしか見たことないけど、ぜんぜん違う(◎_◎)とビックリ(笑)。 ヒーローを真ん中に女性ダンサーが歌い踊るという派手な舞台は戦時国債を売るためで、子どもたちには受けるけど、前線の兵隊には冷ややかに迎えられるという、アイアンマンでの平和な時代のショーと違って、切なさただよう演出。 敵はナチスというよりは、そこから飛び出して勝手にやってる「ヒドラ党」だったり、キャプテンが捕虜助けるときに日系兵も助けてたり(字幕は「日本人」と出てましたが、あれは日系米人ですよね)、今の時代に第二次大戦を娯楽もので扱うのは多方面に神経使いますね ^^; 「マーベル・スタジオは、世界中の配給会社に「キャプテン・アメリカ ザ・ファースト・アベンジャー」ではなく、「ザ・ファースト・アベンジャー」という別タイトルでの公開を提案したほどだ。(eiga.com)」 そうだけど「別タイトルを採用したのはロシア、ウクライナ、韓国の3カ国だけ」なのは、世界がまあまあ平和な証拠かも? 私はアメコミの実写化での注目ポイントはコスチュームです。 キャプテン・アメリカって、コミック読んだことないけど、たしか赤白の腹巻きみたいな全身タイツ・・・。 どうやってかっこよくするのか? Xメンの黒スーツみたいなコミックとは全く別ものか?と思ったら、タイツじゃないけど、コミックの面影残したデザインになってて、なるほどと思いました。 でも、アベンジャーズになると、やっぱり腹巻きになるよう・・・ ^^;
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